『暁のヨナ』256話のネタバレを含んだ感想です。
暁のヨナ【ネタバレ】256話(44巻)のあらすじと感想
今回(256話)のあらすじ
自身に傷をつけ、血の盃の内部に入ったゼノ。
奥底へ沈む途中で、まさかの妨害。
2000年前と同じ言葉を言いながら、ゼノの体内を破り、ゼノの血から龍神が姿を現します。
龍神は、ゼノが王を守る誓いを破ったこと、そしてゼノはまだ●んでいないことを告げると、体内へ戻ります。
***
緋龍城の地下で再び目を覚ましたゼノ。
そこで何かに気づいたようで…
***
高華国軍の野営地では、ジュドが兵士達に進軍の準備をするよう指示していました。
ユンとジュドが話していると、シンア討伐に同行させられていたラパが戻ってきます。
同じ頃、スウォンも意識を取りもどし、ケイシュクと話していました。
ケイシュクは、一度国に戻り体制を整えるよう促しますが、スウォンは進軍するつもりらしい。
2人が話していると、スウォンの天幕にユン・ジュド・ラパがやって来ます。
ラパは、シンア討伐の際に起こった出来事を話し始め…
感想と考察
これでもか!っていうくらい条件を揃えたのに、それでも〇ねないゼノ。
読者としては、ゼノが生きていてくれて嬉しいけど、2000年生きている身からするとキツすぎる結果だと思う。
しかし、龍神の言葉や、ラパ・スウォンの発言からすると、他三龍もかなりの確率でまだ生きている!
ラパの説明が今までの状況整理も兼ねていてめちゃくちゃ分かりやすかった。
ラパの話を聞いて、スウォンも撤退を決めましたが、ヨナの予知夢?の状況に近づいてきていているのが嫌な感じ。。。
漫画を無料・お得に読む方法
簡易フローチャート付き!電子書籍10サイトを紹介。
漫画を1、2冊無料で読める初回特典や、その他お得クーポン付き

\初回利用ならdポイント90%還元!/
※上限2000ポイントまで
それでは、ここまで読んでくださりありがとうございました!